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とりあえずコピペ!


onefly



全国のFlyFisherにお願いです

あなたのフライが東日本大震災被災者への支援につながります。

一本のフライを心を込めてタイイングしてください。

そのフライを募金箱と一緒にお近くの釣具屋さん、管理釣り場、釣り人の集う喫茶店や居酒屋さんに持ち込んでください。

1本のフライを買って自分の1本を寄付する、そんな循環サイクルが理想です。

ご自宅に募金箱を設置してフライを巻く度にコインを入れていただいても結構です。

全国の店長・管理者・マスターにお願いです

レジスター脇のほんのわずかなスペースを被災者のために貸してください。

そこに被災者への愛を込めて作ったフライと募金箱を置いてください。

フライの値段は購入者の善意にお任せします。
売上金を募金箱に入れ、一定時期に被災者の義援金として寄付してください。
募金先は一任致しますが領収書を募金者の見える場所に提示して戴けると幸いです。

提案者から一言

今回の未曾有の大震災を目の当りにして、被災者のために「何かしたい!」と願っているフライフィッシャーも多いことと思います。

また「こんなときに釣りしてよいのだろうか……」と自問自答しているフライフィッシャーも多いことと思います。
でも、フライフィッシャーだから出来ることもあります。

1本のフライを巻いて、そのフライが被災者の支援につながるのです。
そのフライが釣れるか釣れないか、そんなことは二の次です。
OneFly for Peace!
今すぐフライを巻きましょう!
誰も買ってくれなかったら、自分で買ったってOKです。
自宅に募金箱を置いてフライを1本巻くたびにコインを入れてもOKです。

このブログのコメント欄に「募金箱」と「フライボックス」を設置した場所など書き込んでいただいても結構です。

このページはコピー及び引用自由ですので、シールを含めてご利用下さい。
また、Twitter、facebook、mixiその他で紹介していただけると幸いです。

どうかSupporterに貴方の名前を加えさせてください。

OneFly for Peace Project
Supporter/saeki,hori,takashima,suzuki,eiga,sato,iwata,hamano,nakatani,obara,
takahashi,minamo,murakami,itada,yujiro,sekko,flyday,yamazaki,shirokuma,
taniguchi,funa,marutake,hirochan,jango,vega,masunosuke,mannenbouzu,keizin,
saito,ryouta,maru,
OneFly for Peace Project Manager/zamma masayuki



horiさんデザインの募金箱とフライボックスに貼るシールです。
A4のシール用紙に印刷してご自由にご利用下さい。
*下記URLをクリックするとPDFデータも入試可能です。
http://www.leeg-design.com/offp/oneFly_for_Peace_label_A4.pdf

上の写真は100円ショップで購入した募金箱とフライボックスの見本です。
(プリンターのインク切れでひどい色ですが、本物はグリーンです)
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2011.02.06 悶々
冬の間、寒くて外へ出る気力が削がれるのとは裏腹に

魚の感触が恋しくなり、悶々としてきます。


言うならば、「ムラムラ」している状態です。




そんな気持ちを抑えるためには、

とりあえずは脳内フィッシングのためのタイイング?



先日初めて、スペイフライを巻いてみました。

2011.1.31 スペイフライ

シンプルだけども、割りとそれっぽいものができたかと。


スタイリッシュなフライを巻くのはなかなか難しいですね。




タイイングだけじゃ物足りず、ウエーダーもソール交換。

もう9年穿いているダイワのウエーダー、

元々はベリピタだったのだけれど、吸着力はどんどん弱くなり

結局ボンドで固定して使用している。


ソールは張替えじゃなく、張り増しのほうが良いと、以前調べて

現在二枚重ねになっているフェルトですが、

やっぱり磨耗は足の裏均等にというわけにはいかず

足の内側の減りが早く、外側に向かって厚くなっている状態。


一回剥がしてしまおうかと、カッターとペンチを駆使して手をつけるものの‥



全然剥がれん‥。さすがコニシボンド。



かなりの時間をかけ、ようやく片足のみ決着。

2011.1.31 片方


右足は熱湯を併用しようと思います‥。




なんだかんだで、竿を振らないと満足できず

結局、キャス連をしに川へ。



家を出た頃には晴れていたのに、現地へ着くと厚い雲。

よくある話です。



気温もやはり氷点下。

ガイドもラインもどんどん凍る。


最終的にはこんな感じで、ラインが固着。

2011.1.31 凍る


ちなみに今回振っていたのは

ロッド:オービス トライデント 15f #10
ランニング:エアフロ リッジサーモン 30ld
ヘッド:エアフロ スカジットコンパクト 630gr
ティップ:タイプ6 15f

まともなキャストは何回できただろう。

ペリーポークで折りたたむ位置も安定しません。

まだまだ未熟者です。



そろそろ帰ろうかとしていると、キャス連に来た方が。

いやはや、お互い物好きですね。なんて心の中で思いつつ

しばし会話。


共通の知り合いが居たりして、世の中狭いなーと改めて思う。


また会いましょう~、と別れを告げ、

自分は撤収することにしました。



気づけば青空。

太陽の暖かさをしみじみと感じる、冬の日差し。

2011.1.31 晴れ



こんな日に魚に会えたら、もう大満足なことでしょう。





キャス連の最中、リーダーの先にフライを付けていたことは内緒です。









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